子持ち転職で失敗したくない人必見【体験談】タイミングと注意点解説

子持ちで焦って転職をして、やっとの思いで入社できた企業がブラック企業、子持ちに配慮の無い会社なんて、まっぴらゴメンですよね。

書類選考をなかなか通過できなかったり、面接まで行っても不採用がいつまでも続く、生活もかかっている、すぐに働きたい!子供を施設に預けていて、就職しないと追い出されちゃう!

こういう状態になると、チャンスを逃したくない気持ちと焦りから、まぁこれくらいなら・・・と「妥協」しないと仕方がないのかな-・・と思えてきたりすることもあるかもしれません。

転職活動って、1社1社、全力で挑むのでエネルギーもいる。しかも育児と家庭、両立しながらの転職活動なんて大変極まりない!妥協したくなる気持ちはわかります。

最初は理想を持って転職活動していても、そのうち疲れてきて、最後雇ってくれたところが「神」みたいに思えてきたり、どこでもいいや!ではないですけど、それに近い感覚で、やっと採用されたわー・・とか。

採用されることって大事ですけど、それだけが目的、ゴールになってしまうと、せっかくの自分のキャリアが無駄になってしまったり、せっかくの転職に「失敗」します。

何もかも自分が理想とする職場に出会えることは難しいかもしれないけれど、子持ちであるなら尚更、ずっと勤めることができる、自分に合った企業を探すことが大事です。
この記事では、子持ちで転職活動に失敗してしまった方の体験談と、失敗しないための対策についてまとめています。

記事が参考になれば、嬉しいです。

目次

子持ちでの転職活動に失敗したSWさんの体験談

SWさんの転職時のスキル
  • 転職時のパソコンスキル:ワード・エクセル共に問題ないレベル
  • 転職時の資格を保有:MOE(マイクロソフトエキスパート:EXCEL)、日本語ワープロ検定1級、簿記3級、FP3級

資格は、マイクロソフトスペシャリスト:エキスパートまで保有(EXCEL)、簿記やFP3級など持たれているので、転職活動では強みになりますよね^^

子持ちのSWさんが転職を決意した理由と失敗談

子持ち転職失敗
1社目※環境は有難いけれど、経理事務に興味が・・

上の子が小学校に上がり、下の子が1歳になるタイミングでパート(整骨院受付兼事務)を開始。

当初は、9時~13時まででしたが、次第に業務内容が経理・総務業務と増えたため、時間も15時、17時などシフトで変動するようになりました。

子供の行事にはシフトを交代してもらえるなどの対応があったのでありがたい環境でしたが、次第に経理事務の知識を深めたくなったので、より多い時間働ける不動産会社へ転職することにしました。

不動産会社で土日出勤あり、次第に残業も・・

整骨院受付(パート)→不動産事務(パート)への転職です。

転職した不動産会社では事務全般を担い、経理にとどまらず総務・営業事務など幅広く担当。不動産会社なので土日のイベントも多く、次第に子供たちと過ごす時間が保てなくなりました。

パートなので時間がくれば上がれるはずが、残業も発生、慌てて幼稚園にお迎えに行ったり延長保育を頼むことが増えてしまったため、経理事務、正社員で再び転職活動をすることになりました。

募集内容と乖離が・・・

不動産事務(パート)→内装業者事務(正社員)への転職です。

次も、事務職での転職を希望し、無事転職できはしましたが、結果的にはまた、1年半で退職することとなりました。

今度は、募集されていた内容と実際の業務に乖離があることが、働き始めてすぐに分かりました。業務内容は経理、フレックスタイム導入・残業は月10時間程度との募集要項でした。面接時にフレックスタイムは、裁量制かどうか確認したところ、裁量制で自主性に任せていますとのこと。

子育てしてても働きやすいと思い、入社しましたが、実際は裁量性ではなく、月の労働時間に足りなければ欠勤扱いで給与減給。また残業時間も10時間で収まることなどなく、経理の〆が毎月あるため、間に合わせるために持ち帰り仕事も当たり前の状態になりました。

経理業務については「研修あります」とうたわれていましたが、実際研修はほぼなく、親会社とのやり取りの中で探り探りでした。このようなことは、採用したい会社側としてよくあることなのかもしれませんが、子育て中の母親が転職を考えて動いている場合には、勤務時間や残業時間、休日については乖離ない状態で記載して欲しいと思いました。

求人に記載されている会社情報に基づいて応募しましたが、やはり実際に働いてみないと分からない点は多々あります。

頑張ろうって転職してるのに、それが報われないと、辛いですよね。
働くママを何だと思っているのか!うまい話で釣るなんてひどい!

意義のある、納得のいく転職にするためには↓優先順位を決めることが大切です。

子持ちの転職で失敗しないための2つの注意点

子持ちママ優先順位
失敗しないための2つのコツ

転職のタイミングは大丈夫ですか?

優先順位、譲れない条件を決める(給料、勤務時間、通勤時間、休日など)を決めておくといいですよ

子持ちで転職するタイミング

育児から仕事復帰するときは、利用する施設(保育園、こども園、学童)の申込みを前年の12月までに済ませておいてください。

漏れがちなのは、学童。

これも保育園やこども園同様に12月が申込みになってます。

漏れると、その後1年間は空きが出るまで利用することができないので、注意が必要です。

放課後児童クラブ関連資料(厚労省)

職場変更をするときは、退職後、求職期間として、大体3か月の猶予期間が設けられています。

※市町村で異なります

その3ヶ月の間に無事転職先が見つかるといいですが、見つからなければ退園を余儀なくされます。

一度退園して、その後転職活動中に学童の空きがなくなれば、フルタイムの仕事ができなくなります。

子持ちで転職活動をされるときには、在職しながら見つけるのが一番良いです。

優先順位、譲れない条件

子持ちでの転職って、一番大事になるのはやっぱり家庭との両立ですよね?転職後に両立が難しくなってしまうと、また転職したくなっちゃいます。

自分の中で優先順位の高い「絶対に譲れない条件」を転職活動する前に考えて、決めておくといいですよ。

ここを妥協してしまうと、どこかで無理をしないといけなくなるので、長く働くことができなくなります。

無理をしないと勤められないような、働く頑張るママに配慮のないような企業、こっちから願い下げ。

時代は令和だっつーの。

子持ちで転職活動をするなら、損をしない、賢い職場探しをしたいですよね。

もうちょっと長い時間働いたら、給料が多くなるな、そしたら生活にゆとりもできるし・・・というような、漠然とした感じではなくて、それなら、給料を増やさないといけない理由をもっと深く探ってみるといいです^^

給料が多くなったとしても、残業時間が増えて、朝の始業が思いっきり早くなったり、予期せぬ業務を任されたりして帰宅後に余裕がなくなっては意味がありません。

そんなこと言ったって!妥協しないと転職決まらないじゃない!という声もちらほら聞こえてきそうですが・・・

大事なのは妥協をしすぎないこと。だって、自分の守りたいものは、やっぱり守りたいし、それが守れなくなると結局は退職の選択肢しかなくなります。

採用担当

自分にとって一番譲れない条件、優先順位が何かをちゃんと考えて転職されているママさんは、転職で失敗していません。

焦って入社されたママさんに限って「思ってたのと違う」となって、悩みながらずっと働いて、そしてやっぱり辞めて行かれます。

多少給料は減っても、朝の始業が遅い方が子供との時間も確保できて、自分もゆっくり出社ができる。子供が病気のときには預け先が無いから、休まないといけないなど、細かい自分の条件を決めてブレないこと、それから子持ちで転職するコツを押さえて転職できれば、入社後のミスマッチを防ぐことができます。

転職エージェントの力を借りると、情報が精査されるので、希望の条件に早く辿り着くことができますよ。

転職エージェントの利用※情報が精査され、希望の条件に早く辿り着きます

子持ちママ転職エージェント

実際、子持ちでの転職は、時間を割くのも大変ですし、入社後のミスマッチが起こると失敗しかありません。

何もわからない状態で自分一人で探すよりも、転職エージェントを利用した方が、情報が精査され、希望の条件に早く辿り着くことができます。

子持ちの転職で、一番ショックなのは、入社後のミスマッチ。

時短交渉だとか、残業できない、子供の体調不良による急な欠勤についてなど、転職前に確認したいこと沢山なのに、実際には聞きにくいことばっかりですよね。

わたしはそういう交渉事、超苦手です。交渉事って伝え方を間違えると、印象が変わりますもんね。働く気がないのかな?とも思われないし、悪印象を持たれて不採用になるんじゃないかって怖いです。

かと言って、転職後に色々気が付いてやっぱり退職じゃ、ほんとに何のための転職か分からないですよね。

そういう面倒な交渉事は転職エージェントに任せて、育児の合間は、履歴書や職務経歴書の整備や準備に充てた方が効率がいいですよ。

転職エージェントを利用しての転職活動は、早く効率よく仕事を探したい・決めたい場合にはとても有効な手段です。

そして、面接等で自分の直感を信じてください。

良い転職先に出会えるかどうかは、質の良い転職エージェントにかかっていると言っても過言ではないくらいです。

話の仕方に違和感があれば、担当を変えてもらうなどは必要で、上手に利用できれば、これ以上ないサービスです。

自分の都合を企業側に理解してもらうために、ちゃんと伝える。上手に伝えることができないと感じるなら、転職エージェントという相談に乗ってくれるアドバイザーをうまく利用することが子持ち転職での失敗を防げます。

ハローワークだと、ブラック企業が紛れているかもしれず、情報の精査が難しいですし、転職エージェントの利用はタダ、損することはないので、利用しない手はないです。

子持ち転職で利用したい転職エージェントを厳選したので、参考にされてみてください^^

気をつけて!転職エージェントは企業性よりも人によります

転職エージェントは企業性よりも、人によるところが大きいです。

百々乃

この人どう?

こんな風に思ったときは、すぐにほかの転職エージェントに切り替えてもらってくださいね。

はっきり言います。

エージェントに不満や疑問を持ちながら転職活動をするのは時間の無駄にしかなりません。

転職エージェントは色々で、スキル・考え方にバラつきがあります。

相性が合わない人が担当になってしまうと、自分が意図しないような転職活動になってしまうので、転職サービスごとに比較するのではなくて、転職エージェントの比較をおすすめします。

納得できる転職活動ができるかどうかは、サービスではなく「相性の良い転職エージェント」に出会えるかどうかにかかっていると言っても過言ではないくらいです

採用担当

転職エージェントの併用は可能なので、コツとしては、総合型に2つほど登録。

特化型(女性専用、ママ専用)に2つ登録するといいです。

アドバイザーに相談してみて、相性や知識を見て、最終的に2〜3社に厳選するのがベストです!

女性ならば、会社がちゃんとお金を出してまで欲しいと思っている会社に応募した方が、断然いいです。

ハローワークよりおすすめです!ブラック企業への転職リスクが無くなります。

↓以下、特性をまとめているので、参考にしてみてください。

子持ちで事務に転職する※特化型転職エージェント

子持ちで事務に転職するときに、おすすめなエージェントです。

【第1位:ママ特化】登録だけは済ませたいママキャリ

スクロールできます
運営会社設立公開求人数
株式会社Compass2015年不明
非公開求人数対応地域ポイント
不明東京/神奈川/埼玉/千葉/愛知/大阪が中心子育てママに特化
※スカウト機能あり

㈱Compassは、創業6年で1000名体制まで急成長した営業系ベンチャー企業の採用・教育・集客を行ったメンバーが立ち上げた人材コンサル会社。

「仕事と育児の両立を当たり前に」という企業理念のもと、女性が時短勤務・リモートワークで活躍できる社会を目指している転職エージェントです。

希望の職種の採用動向チェック、子供の成長を考慮したキャリアプラン形成、求人のピックアップ、内定条件の交渉など、入社までを2人3脚でサポートしてくれます。

アドバイザーとしてサポートしてくれるのは、全員ワーママ。

※但し、利用するには実務経歴3年以上が必要

キャリアと子育てどちらも大事にしたい!というママにおすすめの転職エージェントです。

※オンライン面談、電話面談に対応

\LINEでも無料登録できます/

【2位:フルリモート特化型】ReWorks(リワークス)

スクロールできます
運営会社設立公開求人数
㈱アイドマ・ホールディングス2008年
2021年3月8日にリニューアル
不明
非公開求人数対応地域ポイント
不明全国リモート特化
※スカウト機能あり

㈱アイドマ・ホールディングスは、場所や時間、そして環境などで実現を妨げられる様々な制約を、世界中から無くしていくことを定義としています。

コロナ渦の中、オンライン営業が活発化され、 企業は「リモートワーク」での仕事構築を進めています。 「ReWorks(リワークス)」はフルリモート求人に特化した、転職サイトです。

フルリモートでの仕事なので、場所を選びません。

フルリモート本当にできるの?と不安になるかもしれませんが、リモート特化型求人サイトなので、企業側もリモート職に慣れているので安心です。

どういった求人があるのかを見てみたいという人は、とりあえず登録だけしておけばOKですよ♪

未経験の人には、無料で研修会を実施していて、5日間の短期集中型で、 その後の就職先の紹介まで対応しています。

※オンライン面談、電話面談に対応

LINEで無料相談もできます

【第3位:女性特化】リモート求人もあり!リブズキャリア

運営会社設立公開求人数
(株)リブ2014年45件
非公開求人数対応地域ポイント
非公開全国都道府県手厚いサポート
※スカウト機能あり
※リモートワークあり
※2021年7月時点

ワークライフバランスを優先した働き方を目指している、女性のための転職エージェント
未経験の新しい分野・業種へチャレンジしたい、キャリアコンサルタントの手厚いサポートを希望されている女性の方におすすめ。

キャリアアップを目指したり、育児からの社旗復帰を目指したいという、女性ならではの要望を組み込んだ求人案件を揃えています。
求人は首都圏が中心となっています(他地域も希に有ります)が、オフィスに出社ぜず、日本中どこからでも働ける女性向けの就労支援サービス「プロオンラインワーカー」があります。

リモート・在宅勤務で仕事ができる企業をマッチングするサービスで、サービス開始から1年で、80名以上の人の就労を実現しています。就労実現した人の約8割がフルリモートワークを実現、30歳以上、その内6割が子持ち主婦!

あなたが30代以上であれば、20代で培った経験も無駄にせずに済みます。

職種は、営業(オンラインセールス、インサイドセールス)、カスタマーサクセス・サポート、デジタルマーケティング、WEB専門職、人事・広報職、経理職など様々な求人が豊富。

登録すると、キャリアパートナーというリブズキャリアのコンサルタントからスカウトも受けることができます。

※オンライン面談、電話面談に対応

子持ちで事務に転職する※総合型転職エージェント

【第1位:総合型】利用者満足度3年連続総合1位!パソナキャリア

運営会社設立公開求人数
(株)パソナ1993年6,430件
非公開求人数対応地域ポイント
全体の8割全国都道府県非公開求人の多さ
※事務職2021年7月時点

2016年3月に女性の活躍支援に特化したサービスを提供する『女性活躍推進コンサルティングチーム』を発足
全国都道府県に拠点があるため、地域に左右されにくいのも特徴で、パソナキャリアでしか取扱がない求人も保有しています。

要望・悩みに向き合い、キャリアアップも全力でサポート。

女性なら是非確認しておきたい、女性社員が活躍している事例、産休・育休から復帰した女性の数など、自分ひとりの転職活動では得られないリアルな情報を企業からしっかりヒアリングしてくれます。
丁寧なサポートでレスポンスも速く、特に「初めての転職で不安」「慎重に相談しながら転職活動を進めたい」という人に、おすすめの転職サービスです。

スカウトサービスもあり、自分で探さなくて良いので、転職活動に時間を割くのが難しい方も安心して利用できます。

※オンライン面談、電話面談に対応。メールやラインでもサポートしています。来社での面談時には、 マスクの着用やアルコール消毒によって、コロナ対策を実施

\ 実際に利用した人の口コミ /

【第2位:総合型】業界最大求人数、業界大手のリクルートエージェント

運営会社設立公開求人数
(株)リクルート1977年5,030件
非公開求人数対応地域ポイント
10,151件全国都道府県圧倒的な求人数
※管理・事務で検索、2021年7月時点

転職サイト「」と同じ株式会社リクルートが運営する、国内最大の求人数と転職支援実績のある転職エージェント
何と言っても求人数が多いので、求人確保の意味で、とりあえず登録しておきたいところです。他の転職エージェントと比較検討しながら進めると良いです。

スカウトサービスもあり、自分で探さなくて良いので、転職活動に時間を割くのが難しい方も安心して利用できます。

※オンライン面談、電話面談に対応。アプリやメールでもサポートしています。来社での面談時には、 マスクの着用やアルコール消毒によって、コロナ対策を実施

\ 実際に利用した人の口コミ /

【第3位:総合型】求人多数!女性向け転職サイトと併用できて使いやすい!doda

運営会社設立公開求人数
パーソルキャリア(株)1989年2,830件
非公開求人数対応地域ポイント
全体の3割全国転職サイトとの併用可
※利用しやすい
※事務・アシスタントで検索、2021年7月時点

転職サイトと転職エージェト2つの機能を兼ね揃えています。

転職サイトであるdoda中の女性向けコンテンツである「Woman Career」で求人を探し、 doda転職エージェントを使って応募するのが良策です。

スカウトサービスもあり、自分で探さなくて良いので、転職活動に時間を割くのが難しい方も安心して利用できます。

※オンライン面談、電話面談に対応※オンライン面接を推進。主催面接会・セミナーについては、オンラインでの開催。または延期・中止。首都圏においては対面での面談は原則禁止※地域の状況や障害内容など必要に応じ、対面で実施する場合は双方マスク着用必須、面談前後での手洗い・うがいを徹底

\ 実際に利用した人の口コミ /

事務未経験なら、転職サイトも併用すると良き

採用担当

キャリアが全くなかったり、未経験の職種だと転職エージェントで事務を見つけにくいときもあります。

そんなときは、転職サイトも併用して利用すると効率がいいですよ。

がんばって!

事務の転職におすすめな転職サイトです。

【総合型】スカウト機能もある転職サイト!リクナビNEXT

運営会社設立求人数
(株)リクルート1977年5,645件
非公開求人数対応地域 ポイント
なし全国都道府県スカウト機能
※管理・事務で検索、4月時点

「リクナビNEXT」は上場企業も名を連ねる正社員の求人が多く、しっかりとした企業が掲載されています。

求人数が多いので「スカウト機能」を使うと便利ですよ。

ただ、「転職サイト型」なので、キャリアアドバイザーによる求人紹介・応募書類添削・面接対策の利用はできません。

リクナビNEXTに登録するときに、「転職支援サービスに登録する」という項目にチェックすると、同時に「リクルートエージェント」への登録もできるので、併用できて効率的です。

【女性特化】女性の求人・女性の転職情報サイト【とらばーゆ】

運営会社設立公開求人数
(株)リクルート1977年1,044件
非公開求人数対応地域 ポイント
なし全国都道府県女性特化型
※事務で検索、4月時点

地域密着型転職サイト。

毎週月曜日・木曜日、週2回サイト更新されています。

更新日以外は求人情報は更新されないので、更新のタイミングでチェックするのがおすすめです。

「産休・育休取得実績あり」「18時までに退社できる」といった女性のこだわりを重視した検索が利用できます。

「子育てでブランクがある」「過去の経験を活かしたい」といった、個人のキャリアに応じた転職サポートも充実しています。


【女性特化】正社員に拘らない働き方※ラシーク

運営会社設立求人数
(株)綜合キャリアオプション2001年8月602件
非公開求人数対応地域 ポイント
なし全国都道府県女性特化型
※事務で検索、4月時点

「ラシーク」では一般事務、営業事務、総務事務、経理事務、学校事務、事務軽作業、貿易事務、英文事務など、細かく分けて掲載されているので、自分に合った求人を見つけやすい転職サイトです。

未経験求人も多め。面白いことに、土日休み、髪型やOK、女性多めの職場、ネイルOK、残業なしの条件で求人を絞ることもできます。

登録から仕事紹介、就業中や退職後のフォローなど、一人ひとりへのフォローを行うwebサポートサービスがあり、働いてからの不安まで相談することができます。

その他参考になるおすすめサイト

転職会議

企業の口コミサイトです。退職理由は個人によるところも大きいですが、リアルな企業の実態を知るのには参考になるサイトです。参考程度に登録しておくとリスクヘッジにもなります。

ミイダス

自分の市場価値を大体把握しておくことをおすすめします。

転職エージェントより紹介される案件が妥当な案件かどうか、判断材料になります。

子持ちの転職で失敗したママの体験談

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